カテゴリー: Linux
2018年11月08日
grep [検索対象文字列(引用符不要)] [検索対象パス] -r --include=[ファイルパターン]

これで再帰的に検索し [ヒットしたファイル: ヒットした文字列] が表示される
ヒットした文字列の出力が不要でヒットしたファイルのみ表示させる場合は -rl
カテゴリー: Windows10
2018年08月10日
Windowsキー+Rで「ファイル名を指定して実行」を開く
cmd を入力して Shift+Ctrl+Enter で決定すると管理者権限で実行できる
カテゴリー: Linux
2018年04月18日
:from行,to行 s/置換対象文字列/置換後文字列/g
カテゴリー: Linux
2017年04月26日
アクセスログはURLエンコードされているので
tail -f access_log | perl -ne 'use URI::Escape; print uri_unescape($_);'

エラーログはURLエンコードの%がさらに\xになっているので
tail -f error_log | perl -ne 's/\\x(..)/pack("C",hex($1))/eg;print $_;'

PHPで出力するなら
echo urldecode(str_replace('\\x', '%', '対象の文字列'));
カテゴリー: Linux
2017年03月14日
ps -aufxww
で各プロセスの詳細を知ることができる
カテゴリー: xampp
2017年02月02日
【Gmailの二重認証を利用するとsendmailが送れなくなる場合の対処法】
http://oxynotes.com/?p=5970
で説明されている手順で送信が可能になった

【要点】
・XAMPPのデフォルトのsemdmailはTLS通信に対応していないのでエラーとなる
└→ sendmail公式サイトから最新版をダウンロードして置き換える

・SMTPサーバーをsmtp.gmail.comとする場合、アプリ専用のパスワードが必要となる
└→ gmailのアカウント設定でアプリ用パスワードを発行してそれを設定する
カテゴリー: Linux
2017年01月13日
du -h --max-depth 0 *調べたいディレクトリのパス*

【--max-depth 0】で指定したディレクトリの容量を表示
【--max-depth 1】なら指定したディレクトリ内のファイル/ディレクトリの容量一覧を表示

ディレクトリの容量降順で表示させる場合は【| sort -n -r】を追加
その際、表示する単位を揃えた方が把握しやすいので【-m:単位をMBで表示】のオプションに
du -hm --max-depth 0 *調べたいディレクトリのパス* | sort -n -r


全体の容量を確認する場合は
df -h
カテゴリー: PHP
2016年10月28日
復元対象文字列に html_entity_decode() を使う。
【例】unserialized(html_entity_decode($string));

復元対象文字列に ポイント というような文字列がある場合、ブラウザが変換してくれるのでそのまま echo するだけで読むことができるが、文字化けするような場合は事前に
<meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=UTF-8">
と文字コードの宣言を行ってから出力すると文字化けしない。
カテゴリー: Google Chorme
2016年06月10日
ウイルス対策ソフトが原因の可能性あり。
その場合は対象ドメインを例外URLとして設定すると解消される。
カテゴリー: Linux
2016年05月28日
最終的な結論から言うと
C:\Program Files (x86)
にあったのを
C:\Program Files
に移した状態で下記の関連付けしたらうまくいった。


【関連付けを設定】
コマンドプロンプトでやる場合 [参考]
assoc .gts=Poderosa Terminal Shortcut
ftype Poderosa Terminal Shortcut=C:\Program Files\Poderosa\Poderosa.exe -open "%1"


レジストリエディタでやる場合 [参考]
(1)レジストリエディターを起動
[Winキー+R] regeditを入力

(2)キーの確認
HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\gts_auto_file\shell\open\command

(3)値の修正
(2)のキー、(規定)の値を次のように修正します(-openを加える)
"C:\Program Files\Poderosa\Poderosa.exe" -open "%1"